第7回はとある馬達について注目します。
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スリラーテンペストか。長距離重賞連勝してるしまさにたま2号さんの馬っぽいな。
しかし。この馬達は全て安全地帯さんの馬だったりする。
これのバチがあたったのか冠名を使われた馬主さんが勝たせないのか重賞勝ちはするのにG1で足りません。おかげで安全地帯さんもG1では絶不調が続きます。ハイベガランチャーは朝日杯を勝ってはいるが大戦前のお話。
ぱちもん達に栄光はあるのか!
要注目です。
ML74年4月3週終了時点での成績が
32戦8勝内GⅠレース4勝。きたる5月1週の天皇賞・春で殿堂入りを目指している。(っと思われる。)
この馬の簡単なデータを出してみよう。
天皇賞・春 成績 4歳時3着 5歳時2着
天皇賞成績 4歳時3着2着 5歳時2着1着
近走成績 5着1着12着1着10着1着8着
天皇賞・春の成績からみるに3着2着とあがってきている今年は1着か!
天皇賞の成績をみるに3着2着2着1着とやはり上昇ムード今年は1着だろう
近走成績をみると負け勝ち負け勝ち負け勝ちときて前走負けている今度は勝ちだろう(´∀`)9 ビシ!!
(´-`).。oO(気づかなければ・・・こういうことは気づいちゃうと・・・( ´△`)アァー
そんなスリラーブラボーに注目です。
ここで負けても連覇中の宝塚か秋で殿堂入りしてくれることでしょう。
第4回は黒沢祥吾氏をとりあげてみたいと思う。
彼は5月1週終了時点で首位と好成績を進んでいる。なにが彼のこの成績を支えているのだろうか?それを考えてみよう。
5月1週終了時点での成績が12-3-6-15 重賞10勝
一目みただけで重賞に多く出走しておりなおかつ2着3着よりも1着を勝負強くとっていることがわかるだろう。
事実、中山記念や阪神大章典といった好メンバーが多数出走しているレースで勝利している。
しかし!彼の好成績を真に支えてるのは彼のもつテクニックにあるだろう。そう。ライバルが薄いところを狙う空き巣のテクニックに!
画像を見てもらえばわかると思いますが、見事すぎます。
('Д')<黒沢さんの馬のレースは要チェックや!
第3回の注目は・・・ズバリ!!!!
このML5年大戦争通信に載っているベガさんの予想の本命だ!!!
このコラムでは馬券は確かに1勝している。
しかし!◎に指名されると過去12戦で最高が2着一回3着も一回のみという恐ろしい結果がでている!
自分の馬がこのコラムの本命にされてないか要注目!!
第2回は大輔さんのミリーモレロ号をとりあげてみようと思う。
大輔さんと言えば、牡馬クラシック、ローテーションを大事にする馬主であることは皆さんご承知のことだろう。
しかし、この馬は牝馬、そして3連闘など大輔さんが今までしてこなかった試みをしているのである!
しかし、このミリーモレロ号。勝負弱い。
見てのとおりOP、重賞で4戦しているがどれも2着
しかも、全てのレースでタイム差なしという快挙である。
この馬が一皮向けてクラシックの栄冠を手にするのか・・・
はたまた疲労でどこかに消えていくのか・・・
この馬の動向には注目していきたいと思う。
記念?すべき第1回は大戦暦元年2月終了時に見事TOPにたったチームRed&Windbellの朱弥さんを取り上げたいと思う。
今年朱弥さんの注目すべき所は4着5着の多さに加えて濃いメンバーになればなるほど勝負強さを発揮するところだろう。
フェブラリーSは言わずとしれた中央のG1層々たるメンバーの中見事しのぎきり1着
またエリア2の京成杯ではサブを含めると出走11頭が全て大戦参加者という恐ろしいメンバーの中叩きあいを制し差し返しての見事な勝利だった。このレースでは朱弥さんの勝負強さの一端を垣間見ることができたと言えよう。
これからも朱弥さんの勝負強さ、入着率の高さには要注目だ!
たま2号氏の要請によりコラム?を書くことになりました。
このコーナーでは私が注目するレース、馬、馬主さん等をテキトーに書いていきたいと思います。
それでは皆さんよろしくお願いします。