古馬王道に挑んでいるアカイヤイバ。
前哨戦のオールかマーに快勝し、天皇賞秋を含む古馬3冠路線への挑戦が可能になった。
そこで鼻息荒く挑んだのだが・・・。
まず天皇賞秋は、逃げ指示にもかかわらず、道中中断までポジションを下げていく。
その時点で不安が頭をよぎり、そして現実となる。
直線、いい感じに追い込みを開始したところ、逃げばてたスパイクアウト号(大輔さん)のお知りにキスかましました・・・orz。
結果13着と惨敗。
勝ち馬は、たまさんのスリラーブラボー号。
おめでとうございました。
よくあることだと、気分を切り替えて迎えたJC。
ここも逃げ指示で挑んだのだが、なぜか後方を追走しているではないか。
今回は、追い込もうにも前のペースが落ちずにそのままの位置でゴール。
さらに悪い17着と大惨敗・・・orz。
勝ち馬は、小次郎さんのスファライ号でした。
おめでとうございました。
よ、よくあることだと、気持ちを切り替え次の有馬記念に向かいます。
2度あることは3度あるか。
はたまた、3度目の正直となるか。
結果は今日の夜に出ます。
ではまた。